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◯「聖書 旧約編Ⅱ 殺すなかれ」ジョージ秋山
◯「聖誕祭 上」
◯「夜光虫」ともに馳星周
◯「博士の奇妙な思春期」斎藤環
◯「情報整理術クマガイ式」熊谷正寿
◯「ユーモアで行こう!」萩本欽一
◯「親と離れて暮らす長男長女のための本」舛添要一責任監修
◯「ハリウッド脚本術2 いかにしてスリラーを書くか」ニール・D・ヒックス
◯「9つの性格」
◯「人は短所で成功する」ともに鈴木秀子
◯「心理戦で絶対に負けない本」
◯「同 実戦編」ともに伊東明+内藤誼人
◯「お父さんの石けん箱」田岡由伎
◯「映画は死んだ」内田樹 松下正己
殆どブックオフにて。
マルクシズムでは、政治や経済においては認識論(階級ごとの視点の歪みが起る)、自然科学においては存在論(誰にも客観的に把握出来る)の立場。
馳星周「トーキョー・バビロン」「楽園の眠り」続けて読了。どちらもやり切れないけれど傑作。とくに後者。